俺 ガイル ss いろは 嫉妬。 いろは「八幡と結婚して。」

『俺ガイル』一色いろはがヒロインのおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

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!? 」 八幡「おめでとう・・・これ・・」 いろは「ありがとうございます!可愛いシュシュとエプロンだ~!つけてみます!!・・・・・。 なので俺ガイルメンバーはあまり登場しないと思われます。 その眼をやめろ」 姫菜「ぐふふふふふふっふ。 いろはすルートの真髄が見られるSSです。 私と付き合ってください!」 八幡「……………」 いろは「………ダメ…ですか?」 八幡「あの…」 八幡「いいけど…コレ何てエ口ゲ?」 いろは「やり直し」 終 いろは「せんぱ~い!遅いです~!」. その後すぐ八幡が「あ。 先輩だって、今までの積み重ねがあるから、今の先輩がいるんじゃないですか?」 八幡「…」 いろは「意外と優しくて、面倒な裏方の作業引き受けちゃうところとか、けっこう器用でそつなく仕事こなすところとか。 こいつ、こんなに可愛かったんだ… いろは「…ねえ」 八幡「あ、いや、おう…」 いろは「それは肯定なんですか? 否定なんですか?」 八幡「…こういうのは、サプライズでやるもんだろうが」 いろは「! じゃあ…」 八幡「…ああ。

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雪乃「比企谷君が他の女の子といると嫉妬してしまうわ」 八幡「…そうか」【俺ガイルss/アニメss】

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あぁ・・・そうで・・だね。 じゃあ、脱がせるぞ」 いろは「はい…」 八幡「…」シュルルル 八幡 うおっ…コイツの、滴るくらい濡れてる いろは「あ、あんまり下着をまじまじと見ないでください…」 八幡「わ、悪い…。 …え?」 八幡「ん?」 いろは「…いや、何でも無いです」 八幡「え? おう…」 いろは …今日は思いっきりエッチするつもりで帰宅してしまったけど、八幡は何も思ってないのかな? 八幡 なんか寂しそうな顔してんな… 八幡「…そういえば、ホント寒いな。 こんな時だけ、可愛い、なんて……恥じらいなく言うなんて」 八幡「ぐっ……んなの、お前も同じだろうが。 いろは「きゃっ!」ドサッ! 30秒は唇くっつけてるぞ。 ・・・あれ?) ??「お待たせ。

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いろは「…付けなくても、いいですよ?」 八幡「え…?」【俺ガイルss/アニメss】

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八幡と戸部には容赦ないです。 後半はかなりの激甘です。 いろはちゃん」 いろは「なんですか?」 結衣「なにか…あったの?」 いろは「なにかとは?」 結衣「だからその……」チラ 八幡「…」 雪乃「はぁ……比企谷くん。 」 雪ノ下「時間と場所を教えておいて貰えるかしら?」 八幡「時間は午後18時で、場所はあの場所を借りたんだ。 暖房暖房」ピッ いろは「うぅ…じゃあ、せめて弱めにしてください」 八幡「何でだよ?」 いろは「だって、あったかくしすぎたら八幡とくっつけないじゃないですか…」 八幡「…お前、ホント昔に戻ったな」 いろは「ずっと思ってたんですよ? でも、あんまりベタベタしても重い女だと思われそうだし…」 八幡「要らん心配だな…」 いろは「そうは言いますけど…」 八幡「そうは思わないもんな」 いろは「はい。 03 いろは「…」カポーン いろは ふう…。

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【俺ガイル】一色いろは・八色おすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

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08 いろは「お腹すきました」 八幡「おう」 いろは「『おう』じゃなくてですね…。 」 -日付が変わる前に飲み会はお開きになった。 もちろんよ。 81 八幡「っと、こんな時間か。 まさかあなた……」 八幡「やべっ……」 雪乃「あなたの首についてる不自然な虫刺されの後と歯型のついた耳はどうしたのかと聞こうと思っていたけれど。 沈黙の長さを3点リーダで表現しているのですが、あまりにも多いのがちょっと気になりましたが、作品自体のレベルは高いです。

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いろは「…付けなくても、いいですよ?」 八幡「え…?」【俺ガイルss/アニメss】

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ここからどう変化していくかが見ものです! アニメ6話 シーンその10「ヤバいですヤバいですもう本当にヤバいんですぅ」 出典: 可愛くすがるような、甘えるような声、そしてわざとらしい鳴きまね。 いろは好きにはおすすめです。 631• 13 ピンコローン いろは「ん、誰だろ?」モゾモゾ ポチッ 『比企谷八幡から通知が一件』 いろは あ、先輩からだ… フフフ いろは …っと、また『先輩』って無意識に… ポチッ 『今日の晩飯何がいい? 希望がなければ魚にする』 いろは 魚か… 友B「あ、旦那からじゃん。 今日からなんか電気設備の点検やら水道管の点検やらでうちの会社1週間は休業なんだよ。 残念ですね。

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いろは「私の大好きな先輩です…って」 八幡「は?」【俺ガイルss/アニメss】

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あとはメールの相手だけしとけばオッケーみたいな感じです」 出典: クリスマスイベントでの海浜高校のなんちゃって意識高い系を相手にするときのいろはす。 小町「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃん!壁ドンって知ってる?」 八幡「壁ドン?あぁ、あれか。 52 ID:rPUGPmXU0 放課後 奉仕部の部室 八幡(雰囲気が変わったね…戸塚の言葉がよくわからんけど…) 雪乃「比企谷君」 八幡「なんだ?」 雪乃「あなたの読んでる物だけど」 八幡「これがなんだよ」 雪乃「あなた今まで、そういう雑誌をここで読んでいたことがあったかしら?」 八幡「いや、ねぇけど…」 結衣「これって、流行の髪型特集のやつじゃん。 」 いろは「まぁぶっちゃけなんとも思ってませんでしたし。 なんでまだ残ってんだよ」 雪乃「今読んでるのがいい所なのよ、続きが気になる所で辞めたら気持ち悪いでしょう?」 八幡「あぁ、わかるなそれ」 雪乃「それであなたは?」 八幡「小説の続きを部室に置き忘れたの思い出して取りにきたんだよ」 雪乃「私ももう少しで読み終わるしあなたも少し読んで行ったら?紅茶入れるわよ?」 八幡「じゃあ……頼む」 雪乃「はい、どうぞ」コトッ 八幡「あぁ、すまねぇな」 雪乃「どういたしまして」 ペラッ ペラッ 八幡 部室には本のめくる音だけ、この空気悪くないな。 覚えてないんですかぁ?でもまあ・・・ゴムしないでヤり出したのはちょっと焦りましたけど」 八幡「ええっ!?お、おい・・・いくらなんでもそこまで責任取れってのは・・・」 いろは「大丈夫ですよ。 そうでしょう?」 八幡「おまえよくそんな穴だらけの理論でドヤ顔できるな……」 雪乃「ほら、早くしなさい」 八幡「俺の話を聞けよ」 雪乃「つべこべ言わずに早く」ズイッ 八幡「いや、なんで壁ドンしろと言いつつ俺が壁に追い込まれてんだよ」 そうして雪ノ下は一歩、また一歩と歩みより俺はその分後退した。

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【俺ガイルSS・八色】いろは「私は先輩の事大好きですからねぇ!」八幡「はぁ?」

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私は今、先輩にお願いしたいんです」 八幡「ええ…」 いろは「わかりましたよ。 ちょっと拗ねちゃって素がでちゃってる感じがこれまた可愛い。 平塚先生だけかしら?」クスッ 八幡「もちろん・・・お前らもだ。 シーン25 「 」 出典: いろはすの告白シーン。 やっと終わりか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・。 。

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#やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 #俺ガイル 一色いろはの嫉妬ムーブ!

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でももう隠しきれない」 戸部「なんですか?」 八幡「.... …で、どうなんですか?」 八幡「…好きだよ。 いろは「毎日先輩と一緒にいられて幸せです!」 八幡「…とか言ってた時期がお前にもあったよな」 いろは「ちょ…やめてくださいよ、思い出したら恥ずかしくなっちゃいます」 八幡「いや、お前な、ソファーの上でだらしない格好でゴロゴロしてるその状況をまずは恥ずかしがれ」 いろは「え、いやいやいや…なんでですか?」 八幡「いや、お前、仮にも女子じゃねえか」 いろは「あ~…八幡」 八幡「なんだ?」 いろは「女の子に夢見過ぎです」 八幡「ぐっ…」 いろは「いや、まあ、私ももう大学生なんで、人前では女の子ぶっちゃいますけど、流石に…ねえ?」 八幡「まあ、小町もなんだかんだラしてたけどよ…」 いろは「でしょ? それに、私達、同棲三年目ですよ? 流石に飽きちゃいますって」 八幡「…まあ、そうかもな」 いろは「…そうですよ」 八・い 飽きられてるんだ… 八幡「…ということがあった」 小町『まったく、お兄ちゃんは…だから大学卒業した時に結婚しといた方がいいよって言ったのに…』 八幡「いや、だっていろはが卒業した時とか、社会人二年目だぞ? まだまだ先行き怪しかったし、って新卒だったし…」 小町『…はあ、お兄ちゃんは変なところで真面目だなあ』 八幡「うっせ」 小町『で、どうするつもりなの?』 八幡「…」 小町『策は無しか~…』 八幡「だから、恥ずかしながら妹を頼ってんだろ」 小町『そうだねえ…』 小町『あ、ごめん、もう休憩終わりそう』 八幡「こっちもだ。 友達にも自慢できますし」 八幡「まぁそうだろうな」 いろは「でも一緒に写ってたのは先輩で…その…恥ずかしいって思っちゃって慌てて否定しちゃったんです。 」 戸部「ちょっとヒキタニく~ん!朝からいろはすが怖かったんだけど~」 隼人「と、戸部。 お前のここ溢れ出そうじゃねえかよ。

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