ころん 小説。 【ころん】監/.きん/生/活【さとみ】【ヤンデレ】

苺の王子様達の物語

ころん 小説

でも勇気が出ない。 ? るぅとくんなの... 「…馬鹿なんですか?」 思わず本音が出てしまう。 まさかまたこれもるぅとくん... だから絶対外にはでたくないとおもっていた。 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。 …さあ、ころん?やるぞー?」 こ「なんで分かんだよ!!? 」 「じゃ、じゃあ... 」 そう静かに言い渡し、そのままころちゃんにキスをする 「んぅ、!ん、うぅ…」 苦しいのか僕の胸板をとんとんと叩き、口を離した 開いた口から唾液が垂れてきており、なんとも欲情的だった 次にパーカーの中にするっと手を入れ、突起物をぐりっと指で押した 「ひぁ、っ!」 少し押しただけで大きめな嬌声が漏れる 「や、胸や、ぁっ…」 「理由教えてくれてたらやめますけど」 「ないっ!ない…ふぁ、っ…ぅ」 「へえ」 ころちゃんは頑なに言おうとしないので 右の乳首をぎゅっと指でつまみ、左を口で吸う そうすると、ズボンからでもわかるようにころちゃんのがむくむくと勃ち上がる 「ふぁっ、!りょうほう、や、あぁ…」 「ねえ、おしえてよ」 低い声でそう囁くと、ころちゃんはびくっと体を震わせた そして、さっきよりも強い力で乳首を吸う 「ひ、ぃぅ!はなす、はなすから、!」 僕は乳首から口を離し、動きを止めた 「るぅとくんに抱かれてから僕…耳が…おかしくて…」 ころんside 言ってしまった。

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【ころん】監/.きん/生/活【さとみ】【ヤンデレ】

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「…る、とく…ん」 思ったように声が出なかった。 ?」 こ「ぼ、僕のせいでごめんなさい... ころんなんでるぅとくんなんだよ!!!許さねぇ!」 な「ジェルくん抑えて!」 莉「殴るのはやめよ?」 さ「流石に殴るのはダメ」 こ「ヒ、ヒィ... なんでよりによってるぅとくんなんだよ... しかし、コンビニで冷凍パスタを買って帰ろうとした矢先雨が降り出したのだ。 ! るぅとくんは部屋に運ばれた こんな僕もう死んでしまいたい... な「ころん、足切断だって・・・。 ころるぅ お仕置き• ~さとみくん目線~ ピ-ポーピーポー 鳴り響くサイレン音。 確かに、困るけど!!困るし、恥ずかしいけど!! ……こんなに、大事にしてくれてるんじゃん。

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推しくんと付き合っちゃった話 【 ころん 】

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しかし、昨日の昼から何も食べていなかったので、お腹がすいていて、ご飯を食べないことはきつかった。 おれのせいでころんがいなくなるなんて、絶対にヤダ・・・、起きろよ、ころん!!!」 しかし、そんなことを言っても、ころんはピクリとも動かなかった。 僕も好きだから、もちろんOKした。 」 さ「俺らが見とくから帰れ。 るぅとくん.. 今度見せてもらおうかな」 「はぁ!??絶対やんな、ひ、っ!ふ、ぁぅ…」 三本の指を一気に入れられた 指を増やされても圧迫感はなく、すんなりと受け入れた 「ひ、ぁ…あ、あっ、!」 もうこれくらいで大丈夫だ、というところで指を引き抜かれ、その感覚にびくりと体を揺らす 「生でいいですよね」 「へ、ちょ、まって!」 そういうと両脚を持ち上げられ、るぅとくんのモノがぐっと中に入っていく 「あ、うぁっ…!あ、あ…」 るぅとくんのモノが全部はいると、ギリギリまで抜き、奥まで入れるを繰り返していく 浅い部分にある一点を重点的に責められ、気持ちよさで視界がチカチカしてくる 「アッ、ふぁっ!ひ、ぃっん!いく、っ!」 きゅ、っと中を締め付けながら僕は達した。 抵抗するが、全く歯が立たない。

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【ころん】監/.きん/生/活【さとみ】【ヤンデレ】

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なぜなのか僕にはまったく検討も付かないのですごく困っているのだ まあころちゃんがツンデレなのはとっくのとうに理解済みだ でもツンデレころちゃんでも僕が誘ったら受け入れてくれるし、たまに誘ったりもしてくれる なのに、誘っても遠回しに断られるのだ 嫌われたとか…そうだったらどうしよう 僕は意を決してころちゃんに聞いてみることにした 「ころちゃーん?」 「ん?」 ころちゃんは呑気にスマホをいじっている 僕は真剣に悩んでるのにっ 「最近なんで抱かせてくれないんですか?」 「えっ、あ、いや…」 「何でですか?」 僕が追い詰めると、ころちゃんは困ったような顔をする 「……寝てくる!」 「え、ちょっと!」 そう言ってころちゃんは素早い動きで寝室へ走り、ドアをバタンと閉めた はぁ… さすがにここまで来ると悲しくなってくるなあ… でも押してだめなら押してみろだ!! そう思い立ち、寝室のドアを開ける ベットまで行き、ころちゃんに覆いかぶさるようにして手をついた そうすると、ころちゃんはびくっと身震いをした 「る、るぅとくん…?」 「何か理由があるんじゃないですか?」 「な、ない!ないから!」 首を振って否定しまくるころちゃんだが、明らかに動揺しまくるのが見え見えだ 「そうですか。 「……好きだなぁ」 そんな風に思ったら。 」 こ「ちょ、はあ!?!? でもその中で救ってくれたのはるぅとくん... 僕達は話しながら歩いていたから信号が赤になることを気づけなかった。 」 飲みものをベットの横に置きながらころんくんの顔をのぞいた。 」 家に到着。 おれは、そのまま眠りについた。

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【ころん】監/.きん/生/活【さとみ】【ヤンデレ】

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」 さ「... 慌てて探すと、ころんくんは僕の部屋で倒れていた。 るぅころ• ? るぅとくんが僕を助けてくれたの... ~るぅとくん目線~ さとみくんは、きっと、自分のせいだと思っているんだろうな・・・。 ヒックヒック... 」 り「ころちゃんかwwなら早くやろww」 う"ー さとみぜってー許さねええかんなああああああ!!!!! 「もう、皆…どうしてくれるの……!!」 昼の11時ということもあり、皆帰っていて、少し寂しくなる。 さ「ころんっ、起きてくれよ、いつもは最低だし、うるさいし、変だし、ヤギだけど、いないと嫌だよ。 みんなからは僕が邪魔者... そんな時だった。

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歌い手さん

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こ「なんで... 「ころちゃんが、そっちの方が良いなら、それで僕は良いですよ」 「…!!」 「確かに、そうかもね?るぅとくん」 「じゃあ配信しながら、ゲームでもしようよ〜!!」 「おっ、良いね〜」 「じゃ、ころん、何する?」 わーわーと騒ぎ出した皆とは反対に、僕は自分が少し子どもに見えてしまって、うつむく。 これはどうゆうことかなぁ?? | | |. 一瞬、雨が止むまで雨宿りをしようと思った。 とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん?? ? 手が動かないのもるぅとくんが僕の手を持ってるからなの? するとるぅとくんの声が聞こえた気がした 貴方は生きてください。 死にたくなくても死んでしまった人だっているんです。 明日は録音しようと思ってるのに、皆が襲おうとしてくるんだけど…!!! 「ねぇ、ころちゃん…だめ、ですか?」 るぅとくんが持ち前のあざとさ全開で話しかけてくる。 」 莉「大丈夫なの?!ハァハァ... 僕の前だと素直だしね……? 意味深 今は6人みんなですとぷり会議をしてたんだけどさぁ、会議が終わってわちゃわちゃ遊んでたの。 壁によりかかりながら、部屋をでる。

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#すとぷり #るぅと ころんくんが風邪をひいた話。

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また、僕じゃん… さ「あ、俺っすね、3番。 そんな感じで始まった王様ゲーム み『王様だーれだ!!! 下にはよくわからない木があったから 僕はそれに引っかかって助かった。 』 また僕じゃないかー り「俺だー じゃあね、5番が正面の人に耳元で甘いつぶやき!! りぬくん推しの私には死ぬほど嬉しい!! まずい。 アクエリアス、カイロ、ゼリー うん、こんなもんかな。 うわぁぁん!! るぅとくんが居ない世界で僕が生きてる意味なんてない... 僕は建物の屋上にたって るぅとくんの事を思い浮かべながら 落ちていった。 うわぁぁん!!」 さ「ころんといたからるぅとくんが運ばれてんだよ。 実際、本当のことだし。

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歌い手さん

ころん 小説

僕はその子以外とは考えられないです。 意識がなさそうだ。 寒いのか震えている。 僕は、口を手で抑えた。 熱が上がったのか呼吸がしずらい。 」 こ「…」 その言葉で僕のことを救ってくれた みんなに嫌われているけど君だけは違う 僕を大切にしてくれた その言葉を聞く前は僕は死にたかったけど持ちこたえた ある日の事。

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